フィアット500 タイミングベルト交換

FIAT500のタイミングベルト交換です。 ツインエアーモデルと違いこのタイプはタイミングベルト駆動してます。 同時にテンショナーとウォーターポンプを交換します。 さくっと分解して交換していきます。 国産車(ダイハツ 車)より安価に交換できるので少しでも不安のある方はご相談ください。 タイミングベルト交換すると安心して乗れます。

RECS施工

WAKO'S のRECS施工します。 今日の自動車は低燃費に執着する為に、未燃焼のカーボン付着トラブルが絶えません。 エンジン内で不調な状態になっていても、コンピューター補正でドライバーには なかなか気づかせないように補正されてます。 施工自体は20分程度で終了します。施工後にFー1(フューエル1)を添加すると 尚良いと思います。 当社では車検時にRECS施工セットで4600円+Taxで施工しておりますところ Web観覧者に限り3000円+Taxで施工いたします。 是非、パワー回復を体験して見ませんか!

9N ポロ バッテリー交換

VW社のバッテリー交換です。 バッテリーを交換するだけなのに、カバーを外すのが難しく手間取ります。 この車のバッテリーカバーも硬くとめられてました。 バッテリー交換作業の場合、必ずバックアップ電源をつないで交換します。 こうする事で、色々なトラブルを未然に防げます。 交換後は、外部診断機を使いリセットします。

9N ポロ 異音修理

走行中にブレーキ踏むとガクガク異音がする車の修理です。 ポロは4〜5万キロ走行すると必ずと言っていいほどこの故障がおきます。 このままにしてると、どんどん悪くなるので修理します。 エンジン及びミッションを吊ります。 メンバーをまるまる外します。 ゴム切れのブッシュ部分です。この部品は2箇所だけですが、対策品では4箇所繋がります。 交換完了後静かな車に変わりました。 部品工賃含めてもそんなに高くならない(国産車はロワアーム丸ごとなので高価)ので 国産車より財布にb優しく長く乗れると思います。

HOOLIGAN 1 自転車納車

久々に自転車の納車です。 キャノンデールのHOOLIGAN1 フーリガン1(ミニベロ)納車でした。 片持ちフォークでかっこよくて洒落てます。 開梱作業を丁寧に進めます。 カッコ良いです!

スズキ車のマイナートラブル

ワゴンR等のスズキ車でブレーキランプの球切れが頻発するトラブルですが 電球を変えてもすぐに点かなくなります。 原因はソケット部のアース部分に問題あり、対策品では完全に変わってます。 メーカーも分かっている為か、通常2、3千円位する物が1千円以下で売られてます。 取り替え工賃込みで、2千円(左右)しませんので、ご相談ください。 旧モデルはアース線をソケットに挿してあるだけですが、対策品ではリベット留め?のようです。 宮崎県のご当地ナンバー発表されました。 南国宮崎ぽくて気に入りました。発売?が楽しみです。

A180ベンツの修理

ドアが開かなくなって困ってるて事で連絡ありました。 確認すると…… リターンしません…。ロック部分が折れてるようです。 早速内張を外そうと室内に乗り込みますが、チャイルドロック掛けていて 内側のレバーでは開閉できないようです。 初めての経験なので何か良い方法ないか模索しましたが思い浮かばないので とりあえず外してみることに…。 狭いので苦戦しながらも何とか外せましたが…。今度はリベット外しをしないと ロックにアクセス出来ないことが判明…。国産車なら普通にビニール被ってるだけなのですが 電ドリ片手に取り外します。 中を覗くと…。 折れた破片が…。 アウターハンドルも無事取れました。 部品届き次第取り付けます。

セドリック オートマチックオイル交換

平成7年セドリックのオートマチックオイル交換です。 20年以上経ってますが、走行距離が5万キロとあまり走ってない車両です。 年数だけは経ってますので、水分等混入等で内部異常がおきてないかを 最初にコンタミチェックします。 問題無さそうなので、ATFをトルコン太郎を使用して圧送循環で交換しました。 エアコンラインのクリーニングも同時に頼まれたので施工しました。 過走行車でもコンタミチェック後にオイル交換すればリスクを最小限に抑えられます。

フォレスター CVTオイル交換

新車から5年経過して、走行5万キロに達したスバルフォレスターのCVTオイル交換しました。 ドレンが分かりにくいですが、修理書で確認して抜き取りました。 やはりかなり汚れてます。 5Lほど抜けたので新油を入れます。この時にCVT保護と性能アップの為に SODー1を同時に入れます。CVT、ATは全容量の7%を添加します。 もちろん、油温を確認しながら注入しないと正確な量に調整できませんので BOSCH診断機を利用して慎重に給油します。 走行が滑らかになったと好評を得てます。 興味ある方はご連絡ください。どんな車種でも対応できます。

プジョー天井剥がれ修理

ほとんどの欧州車が数年経つと天井の布部分が落ちて下がってきます。 今回のプジョーもやはり落ちてきてます。 このままにしておくと、頭に当たるようになり勝手悪いので修理します。 とりあえず、天井に付いてる部品を全て外して、内張を取り出しました。 裏返したところなのでタルミはそんなに分かりません。(外す前の写真撮り忘れました) 外した天井です。 国産の接着剤を利用して、布部分を取り付けます。 完成写真も撮り忘れてしまいました…。

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